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この海の彼方から

ここは宮城県唐桑半島
2011 3月、数十メートルの大津波が襲って来た
半島はびくともしないが、周辺の入り江は
壊滅的被害に襲われた。
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自然」カテゴリの記事

コメント

M.Hermitage さん、こんにちは
折り石、明治の大津波で先端が2mばかり折れたそうで
今回の大津波にはしっかり耐え、復興のシンボルになってるようです。
長露光撮影、M.Hermitage さんなら、どんな作品を作られるでしょうね。

おはよう御座います☆

喜寿とは・・・調べてみました。
目出度いです。
それを兼ねた旅行、尚のこといいですね。

真ん中のロウソクのような岩、福島の沖合いにもありましたが折れました。
長露光で撮ってみたい景観です。

の子さん、こんばんは
いつの間にか喜寿、そんな感じです
家内のお祝いですが、田舎の中学時代の同窓会
集まったのは40人あまり、約 3/1くらいだそうで
長寿の時代を反映してるように感じました。

今回お天気が悪く、期待外れに終わってしまいました。

素敵な風景、旅行に出かけたくなりました。
喜寿のお祝い、おめでたいですね。

ぼんぼんさん、こんばんは
家内の、田舎に、喜寿のお祝いに同行
少し田舎の景色を撮って来ました。

写真の石柱は折り石
宮城県北東部、唐桑 (からくわ) 半島にある海岸。
太平洋に突出した所で、北を巨釜(おおがま)、南を半造(はんぞう)という。
巨釜には、明治時代の三陸大津波で先端部が折れたという高さ16メートルの大理石の折石
今回の大津波にも耐えた立派な石柱です。

hiro-photo さん、こんばんは
自然の猛威、人は太刀打ちできませんね
なのに自然に刃向かう人のおろか
地球規模で、自然に謝罪しないと、この怒りは収まりそうにありません。

お旅行、、でしょうか

気仙沼の近くですね
あの辺りは特に被害が大きかったですよね
ぼんぼんは震災直後、相馬に行っていたのですが、相馬ですら眼前から水平線まで広がる驚愕の状況
こちらはさらに凄かったのでしょう
痛ましい思い出です

こちらの蝋燭みたいな、塔みたいな岩 よく折れずに残ったものです

こんばんは。
いつもは大人しい太平洋岸の景色も、ひとたび荒れると人の手には負えなくなりますね。
自然の驚異には太刀打ち出来ない人間の非力さを思い知らされます。
今回の台風21号による被害を見ても分かりますね・・・・・。

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