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一粒

愛しい赤、

一粒だ尚更そう思う。

これも冬物語かも知れません。

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自然」カテゴリの記事

コメント

pochikoさん、お早うございます
一粒の食べ残し、勿体ないのでいただきました。
この一粒を何とか画に、冬場の一コマとして見て頂ければ嬉しいです。
こちらも気温が少し上昇、きっと又、強烈な寒波がやってくるでしょう、
それでも草花達は春への準備に忙しくしてるのでしょうね。

たった一粒の南天の実
他の実たちは野鳥に食べられてしまったのでしょうか。
我が家ではよくヒヨドリが食べていきます。

M.Hermitageさん、お早うございます
裏磐梯、氷点下23℃、もう痛い寒さですね、
何年か前、冬場の木曽駒ヶ岳にロープウエイで登り、
終点あたりが氷点下21℃だったこと思い出しました。
桁違いの寒さは覚悟がいりますね。
こちらは、寒くっても氷点下4~5℃です、
霜も、枯れ残った草とマッチし、被写体になってくれます。

お早う御座います☆

月曜日、裏磐梯は-23℃とかなりの気温となったようです。
週末までは暖かいようですが、こちらでは植物の色合いは何も感じないかなぁ。
というか、これからが寒さ本番です。

dacha さん、お早うございます
一個だけ、それだけ探せばなかなか見つからないでしょうね、
被写体を探しながら徘徊してると見つかりました、
後はどう料理しょうか、考えながらの作画です。

hiro-photo さん、お早うございます
一個見っけ、さて、これを使ってどう絵を作ろう、
と考えるのです。
寄ったり、引いたり、90mmマクロで覗きました。
タイトルは、いつものように後付け、
駄作には、これが厄介ですね。

こんばんは。
見事に1粒だけ残っていますね。
ありそうで、なかなかない光景ですね。

こんばんは。
南天の実一つ・・、残った一つだからこそいっそう愛しいですね。

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