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氷筍

水しぶきが凍る、
どうしてこんな形になるのだろう。
 
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自然」カテゴリの記事

コメント

M.Hermitageさん、こんにちは
いま、「冬籠」、拝見して来ました。
これは猪苗代湖の怪物ですね、
しぶき氷とは言え、常識を超えた自然現象です。
足元はつるつるに凍りついた地面、
毎日の記者さんが危なく水葬でしたね、M.Hermitageさんが側にいらっしゃって
良かった !!しっかり紙面に書いて頂きたいです。

こんにちは☆

昨日も猪苗代湖のしぶき氷を見に行きましたが、このような氷柱は無かったです。
風がないから飛沫が飛ばないんでしょうね。
寒いのは寒いので、足元はツルツル。
東京からきた毎日新聞のカメラマンが転倒、危うく湖に落ちそうに。
手を引っ張り助けました。

pochikoさん、お早うございます
いろんな自然観察、面白いですね、
寒い冬、よく探せば普段見逃してる面白い現象もあります。
そして、その美しさに、見逃してた勿体なさをも感じることもありますね。

会津も、すっかり雪深くなりましたね、
50cm以上、これが当たり前なんて、
慣れてるとはいっても厳しい会津の冬ですね。

いつもながら自然の驚異を感じさせられます。
寒さと暖かさと交差して、こんな形を作って行くのでしょう。
私たち生活の周りでも、よくもを凝らしてみれば
大なり小なりの、こういう自然に巡り合えるのかもしれませんね。
氷に閉じ込められた小枝も美しさのひとつになってしまうのかもしれません。

ぼんぼんさん、お早うございます
水しぶき、氷点下になると、所かまわず抱き着くのですね、
着かれた方はたまりません、瞬時に氷結、
それでも手を緩めません、氷りの奴、してやったり、と思っても
小枝は、細胞外凍結なる裏技を発揮、氷り襲撃からわが身を守る、
こんな世界にも熾烈な生存競争があるとは、、、驚きです。

すげーーー
枝の何倍の太さだーーーー(@_@;)

飛びついて凍れる相手がいれば、どんどん育っていくんでしょうね!
蔵王の樹氷なんかも原理は同じかも知れませんね

それにしても相当低温じゃないと見られない光景ですね
ほんっと、いくら時間があっても見飽きない、撮り飽きないですね
ステキなお写真です!!

そうそう、私の記事Mercury
あれはうちの”軒”に出来た氷雪です
撮っていたら偶然金属光沢みたいな撮れ方をしたのでMercuryとしたんですよ~
それにしてもおっちゃんの”ロボ”の話、笑ってはいけないんですが爆笑です
発煙した方、ほかにもいた様で、当時そんな怒りの記事を読んだ気がします(笑)

hiro-photoさん、こんばんは
氷点下、面白い現象が起こります、
0℃との境、水もあなどれませんね。

こんばんは。
飛び散る水が、次から次に瞬時に凍り付いて行くのでしょうね。
それだけ気温が低くて、厳しい自然界なのですね・・・。

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