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銘酒の器

上手い酒は器が違う、

真冬の清酒は一段とうまい。

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自然」カテゴリの記事

コメント

dachaさん、お早うございます
この日は8-15mmの全周、対角線魚眼のズームレンズです、
これ一本しか持たずに被写体探し、こんな撮り方をする日もあります。
ただの樹木も、とっくりに、こんなことも楽しいですね。

こんばんは。
これは木の幹を徳利に見立てられたのですね。
いつもながら面白い視点ですね。
最近の作品は魚眼レンズをお遣いでしょうか?
それとも特殊なアートフィルターでしょうか。

M.Hermitageさん、お早うございます
福島、かなり積もりましたね、
冬らしい、ですか、こちらでは大混乱で身動きがとれないことでしょう。
北海道では-30℃、想像がつきません。

寒仕込み、福島の銘酒が仕込まれるのですね、
冬場の陽気が左右するのでしょうね、呑む方はまったく無頓着、
美味しい酒は、舌の根っこで転がすと、その美味しさがわかる、最近そんなこと知りました。

お早う御座います☆

寒くて雪が降ったり止んだりと、正に冬らしい陽気になってます。
昔に比べればまだまだですが、今年の寒仕込み、例年と違う内容になるかもですね。

shizenkazeさん、こんばんは
器の窯元は酒豪です、自らが焼いた "めくれ" とっくり、
このとっくりで飲む酒は、養老の滝のようですよ。

hiro-photo さん、こんばんは
木の皮に目が行きました、魚眼で木に抱きつきました、
こんな構図がみえました、
後は勝手気ままに想像です。

catこれはこれは立派な徳利ですね~
でもよく見れば下の方にひび割れが・・・・・・・゚(゚´Д`゚)゚
酒が漏れて無くなれば・・・・『情けない(な~酒無い)』

こんばんは。
見る視点を変え、思考力を一段と働かせると、目の前のごく当たり前の物が思いもよらぬ物に変身しますね。
柔軟な思考で、世の中の物を見詰め直してみる事も必要なようですね・・・。

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