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国宝

国宝にも見える臥龍梅(がりゅうばい)の冬芽、見事だ。

素晴らしい朝鮮伝来の焼き物に見えてしまった。

撮影は、都下府中市の「郷土の森」にて。

(臥龍梅、銘酒もありますが1593年伊達政宗公が朝鮮から持ち帰った、とされる朝鮮ウメ、

日本三景松島の瑞巌寺の境内に、伊達政宗公が植えさせた、と伝えられてます。)

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自然」カテゴリの記事

コメント

の子さん、お早うございます
この冬芽、とっても形の面白さに惹かれました、
開花は、特別の思いで経過観察するつもり、ちゃんと出来るか、
郷土の森に行けば必ず見て来ます。

pochikoさん、お早うございます
まる子ちゃん、RSウィルスと闘ってますね、
負けちゃいない、一生懸命に免疫作りを頑張ってるのでしょう、
もう少しです、ばあばのサポートよろしくお願いします。

この厳つい冬芽、経過観察しますね、
これもまた楽しみなんです。

自然は凄い、傷ついた鴨の復活、しっかり生きてますね、
何かの野生生物に襲われたのでしょうが、もうすぐ飛べるようになることでしょう。

風格ありますね。
そんな謂れのある花なんですね。

ご無沙汰しました。

臥龍梅の冬芽…まるでガメラの爪のようです。
自然界の不思議さというか
この厳つい冬芽から、どんな花を咲かせてくれるのか
楽しみですね。

sirabisoさん、こんばんは
自然は黙って、こつこつ、こんな芸術を作るものなんですね、
この出会いには驚きました。
開花の頃、改めて拝見したいと思います。

こんにちは。
ほんとうに見事な陶器のような風合いですね♪
こんな美しい色合いが出せる自然は素晴らしいものですね(^^)

shizenkazeさん、お早うございます
何でも鑑定団、そんなTV番組ご存じでしょうか、
この冬芽を撮りながら、鑑定場面が浮かぶくらい面白く思いながら撮ってました。
自然が見せる芸術、素晴らしく見事なものですね。

cat仏像に見えたり土偶に見えたりオオサンショウウオにも少し見えました・・・・・
春待芽はいろいろな姿があって見ていると楽しいです~

hiro-photo さん、こんばんは
とっても豪華な冬芽を見つけました。
冬芽の季節ですが、こんな立派なものは初めて目にしました、
探してみるものですね。

こんばんは。
仏師運慶の彫った金剛力士像に、見れば見るほど似ていますね、お見事です・・・。

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