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吾妻小富士

生々しい吾妻小富士の裏側、

又来る頃には姿を変えてるかもしれない、

又会う日まで。

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自然」カテゴリの記事

コメント

M.Hermitageさん、お早うございます
”ひるブラ”、情報ありがとうございます、早速ビデオもセットしました。
>噴煙が上がりスカイラインは通行止めになったようです。
そうでしたか、行った日も、17:00~7:00が通行止め、ゲートを開くのを待って登りました。
登りながら、期待を裏切る色付きの様子に、ブツブツつぶやきながら車を走らせましたが、
結局紅葉、黄葉に出会えたのは浄土平周辺だけでした。
ベテランらしきカメラマンさんもおっしゃってましたが、「今年は色が悪い」、平年を知らないおっちゃん、
うなずくだけでした。
昨日、M.Hermitageさんのお写真を拝見させて頂いて、色づきの遅れもさることながら、
「あれから一週間もたってるのに、、、何故?」
今年、東北、北海道を襲った数多い台風の襲来、塩分を多量に含んだ潮風が影響したように感じました。

お晩です★

今年の紅葉、一週間から十日遅いようです。
更にどうも色付きもイマイチのようで、タイミングが難しいです。
来られたすぐ後かな、噴煙が上がりスカイラインは通行止めになったようです。

さてNHK総合12:20からの”ひるブラ”、明日は先日BlogにUpした南会津町前沢集落からの生放送があります。

dachaさん、お早うございます
真冬の吾妻小富士、降り立ってみたいものです。
この辺りは火口群、といってもよいほど殺伐とした風景で、
火山性のガスのためでしょうか、草木も育たず、
火星か月か、何か他の天体に降り立ったような雰囲気もありました。
噴気の上がる箇所もいくつかありましたが、「止まるな、降りるな、窓閉めよ」の看板には
恐怖を覚えました。

こんばんは。
吾妻小富士というのは初めて聞きました。
早速ググって見ました。
そこにある写真とはまったく違うイメージですね。
冬も美しいとありましたので、期待しています。

shizenkazeさん、こんばんは
見ごろ、との情報を信じて登ってみました、
道中は全く鮮やかな色づきがなく、がっかりしながらここまで来て
目にしたのがこの光景、あれから一週間、今はどうなってるのでしょう。
紅葉の旬も難しいものですね。

ぼんぼんさん、こんばんは
常念岳の天上界、素晴らしいですね、
この光景に恵まれたのは、やっぱ日ごろの行いでしょう。
真っ赤な槍ヶ岳に朝のご挨拶、こんな出会いはなかなかないこと、
贅沢この上がありません。
地の果ても拝見出来ました、ブロッケン現象も珍しい出会いでしたね。
おっちゃんは老体に鞭打って、浄土平の紅葉を見ることが出来ました、
赤、黄、緑、自然のバランスがとっても美しく、今回は、この辺りしか鮮やかな紅葉に出会えませんでした。

cat吾妻小富士はまだ紅葉が少ないようですね?
富士山に似ている山には『何々富士』と付けられるものもありますね
正式名のものも通称もありますが本家を越すことはできませんね・・・・・

その点『小京都』と言われる所では本家の京都より素晴らしい所も多いですね~
そう『小市民』の私は思っています~(o ̄∇ ̄o)♪

hiro-photoさん、こんばんは
吾妻小富士、いつ頃の噴火だったのでしょう、
見た感じ、今にも噴火しそうにも見えました。
麓に県道が走り、浄土平の大駐車場の前から頂上まで階段が整備され、
10分くらい登ると火口が望めるようです。
写真はそこから少し下った裏の顔です。

鉄っちゃん、こんばんは
ここは福島の浄土平、この辺りはあの世です。
火山性のガスも発生して、あちこち噴気も上がってます。
少し先に行くと、車の窓も開けるな、駐停車もするな、と、恐ろしいことが書いてあります。
天文台もありました、きっと夜の星回しが素晴らしいことでしょう。

ちいさい秋~ ちいさい秋~ 
と、口づさみながら拝見したら 雄大な秋のお写真でした!!

強烈鮮烈な爆裂火口の山ですね 勇ましい(@_@;)
「小富士と言われるのが我慢できない」と思っているかも知れません

この付近の紅葉って、紅、黄、緑のバランスがとっても良くて
ステキですね~
うむむ、、ワタシも行きたい と思いましたが、紅葉はあっという間
来年是非足を運んでみますね!!
(冬にも行ってみたい と思いましたが冬季は道が閉鎖なんですね(*_*))

↓水面シリーズも好きです♪ がっつり魅入らせて頂きました

こんばんは。
溶岩の流れた後でしょうか・・、深い溝が痛々しい感じですね。
裏側と言うのは火口の反対側・・でしょうか。

こんにちわ
火山の山という山肌ですね
流れ出た跡が
今日はコスモス行くぞーでしたが
ジョギング戻ったらドン曇り萎えました(^▽^;)

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