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2016年10月

眺望

霧の中、道の駅を後にする、向かうは磐梯山ゴールドラインへ、

夜明け頃、眼下に猪苗代湖を見下ろす場所に出る。

数枚を撮影、家に帰ってPCで見ると遠くの稜線になにやらカメラのゴミ?

拡大すると風車! 郡山布引高原風力発電所(30㎞先)の風車群だった。

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道の駅

只見川を後にして、夕食は、 "道の駅あいず湯川・会津坂下"

福島牛を味わって頂きました。 今夜はここで車中泊、後部座席を倒して寝袋へ、

翌朝 AM4:00、目が覚めた、回りは車中泊の車でいっぱい、

側の阿賀川の川霧が、辺りを満たしてました。

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只見の岩肌

只見川の岩肌が美しく輝いた、

傾く西日を受け眩しいくらい、岩肌を濡らす滴が演出する。

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赤い橋梁

紅葉、黄葉の色づきに不満を残しながら磐梯吾妻スカイラインを後にする、

日本の原風景が見つけられないものかと、下道を猪苗代湖方面に車を走らせる、

見つけられない、M.Hermitageさんの足跡をたどり、只見川国道252に入る、

周囲の山の端に太陽が掛かる頃、この赤い橋梁に出会った。

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吾妻小富士

生々しい吾妻小富士の裏側、

又来る頃には姿を変えてるかもしれない、

又会う日まで。

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黄葉 紅葉

自然が織りなす彩、匠、庭師の原点でしょうか。

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紅葉を求めて

紅葉の季節、福島に足をのばした。

先週末、土日が晴れの予報、金曜の夜、東京を発った。

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ニヶ領上河原堰

ニヶ領上河原堰 (にがりょうかみかわらぜき)

多摩川の水を取水して灌漑すること2,400町歩、東京ドームの500倍にあたる。

歴史は380年、農業用水から工業用水へ、今はどのような役目を担ってるのでしょう。

数々の改修を経ての今姿、手前は魚たちの魚道です。

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大笑い

オバチャン達の会話が響く、

そう、大笑いが響くのです。

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元気っ子

若いっていいな、

なにもかも美しく見える。

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秋ダリア様

貫禄の一輪、

気持よく迎えてくれました。

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おんがく

ガード下、流れの音と電車の響き、

面白い音楽が聴ける。

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時の流れ

夕暮れの川面を眺めてみる、時の流れを感じる、

そんな時間を持ってみるのもいいものだ、と、ふと感じた。

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ホトトギス

賑やかに開花、

秋まつりが来たみたい。

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占い

これはツルの占い、

このコイルを見て小花を見る、その夜、

鶴の現れた夢を見ると大吉、幸運期の訪れだそうな。

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