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古代蓮「即非蓮」

蓮の花も、国内外を問わず、かなりの種類がある様だ、

http://www.bell.jp/pancho/k_diary-2/2009_06_28.htm

町田市の郊外、ここは小山田の蓮田、

大賀蓮と命名された古代蓮、「姫蓮」がほとんど、

片隅にもう一輪、これは「即非蓮」と思はれる。

古代に思いを馳せる楽しい夏の風物詩でしょうか。

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コメント

マングースさん、こんばんは
蓮の花、なんとも厳かな気持ちにさせてくれるものです、
開花から僅か四日で花弁を落とし、花托に姿を変える、
そして成長、数千年の古からも目覚める生命力を宿すとは
ものすごいものですね。

sirabiso さん、こんばんは
>古代蓮は私にとっても忘れられない花です(^^)
どんな思いでがお有でしょう、
私の驚きは、早朝の開花時、
目に見えて花弁が動き、開き始める様を目にしたときです、
とっても驚きました。

おはようございます。
蓮の花、かつて仏様に想いを馳せ、はるか遠くの大陸に
想いを馳せる存在だったのでしょうね!
今でもそんな古代に想いを馳せる存在となっていますね♪

こんばんは。
蓮の花が画面からはみ出すような勢いで、花の生命感が躍動しているようです♪
古代蓮は私にとっても忘れられない花です(^^)

chiboさん、こんばんは
埼玉の行田、古代蓮の里、一度行ったことがあります、
沢山の蓮の種類に驚かせられますね。
小山田もあと、一週間もすればかなりの数が咲くはず、
カメラマンも一緒にたくさんやってきます。

hiro-photoさん、こんばんは
身近な蓮はやっぱ桃色、ピンクじゃないですね。
古代を忍、そんな世界に誘われます。

大阪のおっちゃんさん 初めての蓮の花拝見でき幸せです。
 大・小と濃い・薄い位の識別以外に 花弁の違い 観察の力
  流石感に 感じ入りました。 花追いも此処までの知識が
  必要なんですね。 有難う御座いました。

こんばんは。
古代ハスも今では全国至る所で見る事が出来ますが、花弁の色はやはりロマンを感じる優しい色です。

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