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雑草

雑草にも、こんなに美しい時がある、

お花でもないのに、お花より美しい、そう感じてしまいました。

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自然」カテゴリの記事

コメント

ぼんぼんさん、お早うございます
イタドリ虫、知らんかったな~~、
やっぱぼんぼんさんは何でもご存じ、凄いな~~、
イタドリの茎の中を開くとイタドリ虫の幼虫が入ってのですね、
これを釣り餌に、そして大物を、知らんかったな~~。

ちょっとひらめき、、、葉緑素に色反応する成分を入れた溶液を作り
花瓶に入れる、緑の草を活ける、様々な色変わりした草に変化、
華道家 假屋崎省吾さんに提案してみようかな(^o^)

モモエさん、お早うございます
喜多方にも雪が降りましたか? もうすぐ五月なのにね。

雑草、人が考えた偏見?
難しく考えると切りがありませんね、私は、自分が美しく感じたものを
写真で表現したいといつも思ってます。
たまたまそれが雑草と云われてるものだった、ってことですね、
雑草だったけど、やっぱ美しいよね(^o^)

季節外れのクリスマス ポインセチア?

新緑は眩しい若草色ばかりかと思いきや、こんなステキ色もあるんですね~
もうちょっとすれば”葉緑素”がばっちり揃って大人へと変化ですね(^^)

釣りはしたいが餌がないっ!
って時の救世主 イタドリですね♪ 良くお世話になりました
(釣り餌くらい買えって? 苦笑)

おっちゃん、こんばんは。以前、昭和天皇が雑草という植物はナイ、と言ったのを、聞いたことがあります。
どんな草花や植物にも名前がありますもんね・・・なんだか、かわいそうだね、カマで刈られたり、抜いたりされちゃうの。でも・・・草むしりしないとね。
こんなに美しいのに。複雑になっちゃう。

hiro-photoさんこんばんは
雑草の魅力ですね、
わずかな時期の輝きでしょうか、お花には無い美しさを感じます。

の子さん、こんばんは
私も子供の頃、ガシガシ噛んでペッ、
懐かしい酸味ですね。
残念ながら、今となっては噛んで見る気は起こりません(^_^;)

マングースさん、こんばんは
イタドリ、子供の頃はスカンポって呼んでました。
余り美味しい記憶はありません。
少し酸味があって、ガシガシ噛んでペッ、何も食べるものがなかったから
兎と同じでした(^_^;) 
東北ではスカナと呼ぶようで、やっぱガシガシ噛んでペッ、同じです。

美しいのは今だけ、やがて雑草と呼ばれます、悲しいですね。

こんばんは。
雑草・・には、型に囚われていない自然体の美しさや、したたかさがあって好きですね…、特にマクロ的に覗いて写す写真には魅力が大いにあります。

イタドリですね。
子供の頃、塩つけて食べました。
懐かしいです。

おはようございます。
イタドリの新芽でしょうか。
長い冬を乗り越え春になると一気に伸びてきますね!
若葉の時だけ紅く化粧をして、、、
雑草扱いされますが、この時期はとても美しいですね(^_-)

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