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ツグミ

この野鳥は? ツグミだと思う、長い玉が欲しくなった一瞬、

100万円以上する、手が出るわけありません。

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自然」カテゴリの記事

コメント

かのんさん、お早うございます

つまらない童話、ごめんなさい<(_ _)>
凄いものを見せて頂いてこんなコメントになりました、もう一度ごめんなさい<(_ _)>

鉄っちゃんお早うございます

鳥撮りの誘惑、そんなものなんですか、
カメラやレンズ、いい物買えばいつまでも使えます、
車はどんどん悪くなる、この違いは大きい、さて、どうしましょう(^^;)

大阪のおっちゃんさま、私、嬉しくて胸がいっぱいになりました。

細かく見て下さったうえに、優しい思い遣りの言葉を添えて下さってお礼の言葉が浮かびません。
想像して下さった伝説を拝見しながら、若しかしたそうかも知れないと、何度も読み返してしまいましかた。
本当に有難うございました。
感謝感謝です☆

おはよう( ´ ▽ ` )ノございます

野鳥さんをやりだすと
切りがなくなるのが怖いですよ
フルサイズで1000mmクラスは三脚までやったらカローラ買えちゃいますよねf^_^;

の子さん、こんばんは

野鳥のさえずり、やはり日の出と共に聞こえてくるようです。
野鳥はなかなか撮ることが出来ませんが、双眼鏡で見る野鳥は美しいですね。
今年は、野鳥の姿が多いと聞きます、少し気になってます。

かのんさん、こんばんは
現れました真っ赤な予言者、ナツフウキンチョウ、
そんな風貌を見せますね。
緑の森を支配する女王様でしょうか、この鳥が現れると
森の鳥達は皆、ひれ伏してしまうのでしょう。

カトリタイランチョウ、実は元々真っ黒な鳥だったのです。
蚊の大嫌いなナツフウキンチョウ、我が予言力でこの黒い野鳥を
皆が羨ましく思うほど白い美しい容姿に変えたのです。
しかし、周囲の蚊を一匹残らず食べ尽くすよう同時に命じたのです。
野鳥の楽園コスタリカに残る真っ赤な嘘の伝説です。

可愛い~。
春なんですね、鳥のさえずりも聞こえるようになりました。
梅の木にも鳥たちが遊びに来ています。

おはようございます。
嬉しい言葉を有難うございます。
本当に鳥とは思えませんよね。
この時は、飛ぶ姿は見られなかったのですが、この嘴はとても軽いそうなのです。
アンバランスな体型なので、飛び方もユニークと聞きました。
見られず残念でした。

>この嘴は威嚇の武器、戦いの武器、それとも求愛のシンボル、
わぁ、確かにそうなのかも知れませんね。
調べてみたいと思います。有難うございました。

sirabiso さん、お早うございます

高山での野鳥の出会いはお有りでしょうか?
岩山に、大きな猛禽類が、、、なんて想像してしまいます。
自然界の姿、草花もそうですが、ちいさな野鳥にも、その仕草には魅せられます。

マングースさん、お早うございます

鳥撮りって、めまいの世界かもしれません、あのレンズが、、、。

冬、里山には野鳥の姿がとても多いです、そっと近づく、
すぐに見つかって離れてしまう、また近づく、離される、
すっかり距離を測られてるのですね、人間は危ないよ!!って。

hiro-photoさん、お早うございます

たかがレンズ一本、されどレンズ一本、価値はあるはず、
後は本人の価値観、う~~ん、これですね。

かのんさん、お早うございます

やっぱツグミでしたか、当たりですね(^o^)
片方の目でコンタクト、これが野鳥の緊張状態でしょうか、警戒されました。

ギャ~~ッ!! ムナフチュウハシ、これが鳥ですか、羽があっても飛べないでしょう、
大空を舞うなんて考えられません。
この嘴は威嚇の武器、戦いの武器、それとも求愛のシンボル、
やはり生き残るために、神が与え、作られ、備えられたのでしょうね。

やはり赤道下の動物は色彩がまったく違いますね、
土着民、獣、鳥、どこか共通する色合いを感じます。

ぼんぼんさん、お早うございます

やばい世界ですか、その入り口で、早、ぶるぶると震えてます。
自分の寿命との会話も重ねないと、です。

こんばんは。
野鳥にもそれぞれの表情があって楽しいものですね!
でも野鳥撮影の世界にはまってしまうと際限がなさそうですね。

こんばんは。
舞台に上がったツグミにスポットライトが
当たっているような感じですね♪
次はどの鳥さんが舞台に登場するんでしょう^^
レンズが100万円ですか!
ちょっとめまいがしてきました^^;

こんばんは。
小鳥が続きますね、小鳥を写し始めると動くものの魅力にはまってしまいそうです・・・、花とは違ったドキドキ感が有りますね。
100万円以上しますか、たかがレンズ一本にそんな大金はかけられませんね。

わぁ~ツグミも撮られたのですね^^
それも、カメラを意識しているようなポーズに驚いています。
最初は300mmのズームレンズがお勧めです。
レンズもいろいろありますので、是非調べて頂きたいと願うばかりです。
それにしても、良い場所にいてくれましたね。
可愛いツグミが際立ってます。

ブログを見て下さり有難うございます。
「ベニエリフウキンチョウ」の赤色はとても綺麗でした。
>赤の中の赤、黒とのコントラストが見事、白い嘴が入り、お洒落の究極、
私が書き足らない部分を全て書いて下さって感激です。
とっても嬉しいです。

確かに”ツグミ”っぽいですね!

ツグミってもっと小さな小鳥、、、 だとばかり思っていて(名前のイメージかなぁ?)
実物が結構大きくて、地べた系の鳥だと知って驚いた記憶があります
周囲のボケが良い感じですね~♪

鳥撮りはマジでヤバい世界みたいです
広角とか風景用レンズなんてカワイイものだった。。。 と震えあがりました

お使いはキヤノンでしたっけ?
だとすれば中古のサンニッパが割と出回っているかも知れません
でもサンニッパを手に入れると ヨンニッパ ゴーヨンへの渇望がマジで止まらなくなると聞いた事もあります

さて、、 どうしましょう(*_*)(*_*)

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