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鹿

裸木が、鹿の角に見えた。

白い木が淡雪を受け、尚いっそう白く、美しく見えた。

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自然」カテゴリの記事

コメント

ぼんぼんさん、こんばんは
春の沢登りで鹿の角を拾う、それはそれは幸運なことです。
今、それは何処に?帽子に着けて職場に?
それはそれは、とても有名人です。

の子さん、こんばんは
春はすぐそこまで来てるのですね、
少し公園を散策するも写真になりそうなものを見つけられません、
もうネタ切れ寸前、何かないかな~~です。

これはあれですね、、
太古の森で生き続けた精霊クラスの雄鹿ですね(@_@;)
あと一歩で神の仲間入りの存在です!
それが2頭も揃うなんて珍しい、、

春に沢登りをすると、稀に鹿の角を拾える事がありまして、立派なのを拾えると嬉しかったのを思い出します♪(リュックに入れての持ち運びは不便でしたが、、苦笑)

こんばんは!

ほんとだ、しかの角に見えますね。

寒さも少しずつ和らぎ、なにをするにも体が軽い感じがしますね。
梅も本格的に咲きだしてほしいのですが。

mizuki-39さん、こんばんは
又、小雪が積もりました。
よし!とばかりに里山へ、いつもの風景が変わるから面白い、
つかの間のドラマですが、仕留めるのが難しい、駄作の乱発お許し下さい。

Sippo☆さん、こんばんは
葉っぱを落とした裸木、力強いものがありますね、
冬ならではの立ち姿、朝の光を受けると、一段とその存在を見せつけられます。
美しいものですね。

hiro-photoさん、こんばんは
>直ぐに暗示にかかってしまいます・・・。
はい、ありがとうございます、かかって頂ければ最高、
何でも写真でごめんなさい。

てるえさん、こんばんは
早朝ってね、面白い風景が現れますね、
おっちゃんにとっては格好の朝練です。

マングースさん、こんばんは
立派な角でしょう、森の奥から時々姿を現します。
時にはキジのお友を連れて、夏が来ればホタルも、
源氏も平家も間をおいて飛び交います。

かのんさん、こんばんは
奥にはまだ陽の当たらない森があり、
格好の背景を作ってくれました。
この里山にはキジも現れます、夏にはホタルも、
まもなく里山の主、白鹿は衣替えの季節を迎えます。
そして野鳥の声もたくさん聞くことができますよ。

鉄ちゃん、こんばんは
鹿もいるのです、これからキジもやって来ます。
間もなく嬉しい春ですね。

あっホント、鹿の角に見えますね~
とっても立派な角が、
雪化粧をして綺麗ですね!

鹿の角!
たしかに、見えますね!
冬の裸木 この冬は本当によく見つめました。
生きているんですよね、、それも、一年のうちでもっとも強く、気高く!

こんばんは。
巨大な鹿の巨大な角・・ですね。
そう言われれば鹿の角に見えてきます、直ぐに暗示にかかってしまいます・・・。

大阪のおっちゃん
こんにちわぁ~~~♪

自由自在四方八方に伸びた鹿の角 うっすら雪化粧で
綺麗な角になりましたね~~~♪

春には芽吹いて瑞々しい緑の新芽でしょうね・・

おはようございます。

大きな鹿を見つけられましたね~。
鹿の本場、奈良公園でもここまでの大物はなかなか
いてません^^
ほんと白い樹皮が薄く雪化粧を重ねて美しさが増していますね^^

おはようございます^^

見えますよ~ 立派な角ですね。
視点とはその人が持っている感性だと思うのですが、毎回素晴らしいと思います。
背景が黒なので裸木が輝いてとても美しいです。

おはよう( ´ ▽ ` )ノございます

大きな鹿の角
何年ものでしょう?
一年で生え変わらず
伸び続けますから
うす白で化粧ですね

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