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2012年2月

目覚め

どうも春が来たらしい、と、暗闇から顔を出してみた。

            「お~~い、みんな、春が来てるよ!!」

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春へと

柔らかな三又の蕾、お花ももう少し、

              春はすぐそこまで。

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鹿

裸木が、鹿の角に見えた。

白い木が淡雪を受け、尚いっそう白く、美しく見えた。

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朝日が届いた

里山の朝、す~と音もなく朝日が届いた。

                とても静かだった。

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小雪の朝

夜半に、小雪が降った、

      枯れ枝も又、薄化粧。

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修行

全身凍り付いても修行する姿を見ました。

なにを悟るのでしょう。

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寒中修行

冬場の滝壺、やっぱ夏場とは違う、

      勇気あらば修行に挑んでみる?

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二人

二人、気に入ってる一枚です、

こんな仲って素敵だと思いませんか? 老若男女の皆様。

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人気のフライ

素材を生かした人気のフライ、パン粉を少な目に、

           これが人気の秘密、里山亭、今年も繁盛してます。

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蓮の冬眠

夏、蓮華の花が開く頃を思い出します。

   今は冬眠中、又夏にお会いしましょう。

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不思議な氷り

田に浮遊した氷り、何でしょうこの形、

どうしてこんなことに? 形成の謎が深まるばかりです。

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春の詩

春はすぐそこ、生け垣に当たる夕陽にもそれを感じます。

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ひとやすみ

寒い北風の旅、落ち着き先がまだ、、、  ちょっとここらで一休み。

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一筆描き

足元に綺麗な絵筆、一筆で描き上げた氷作だ。

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