最近のトラックバック

2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

« 木漏れ日 | トップページ | 秘湯 »

巨牛の沐浴

悠々と流れに身をまかせ、巨体を休める巨牛、

盤石とはこのことか、貫禄がありました。

1

« 木漏れ日 | トップページ | 秘湯 »

自然」カテゴリの記事

コメント

の子さん、お早うございます
旅のお疲れにもめげず、コメントありがとうございます。
青梅の多摩川の流れです、時にはこんな物も撮るのですよ
この日は流れと紅葉を合わせるイメージでしたが、紅葉は汚く、まったく駄目でした。

大阪のおっちゃんさん、こんばんは!

ほんと!牛ですね。

どっしりと構えて、なんか手を合わせたくなります。

Akoさん、こんばんは
時には流れも撮って下さい、思いがけない姿が見えますよ
お試し下さい。

わあ~迫力のある流れですね。
モノクロも良いですね。

Sippo☆さん、こんばんは
盤石の巨石、貫禄ですね。
きっと何百年と川面を眺めて来たことでしょう、
超古老は何を語ってくれるのでしょうか、そんな対話をしてみたいです。

masamiさん、こんばんは
なんでも写真にしてやろう、と、どん欲なおっちゃんです。
ND400、反転、素晴らしい朝景に夕景、masamiさんには刺激されます!!
いつかドキッ!とさせる写真をお見せしたいものです。

ぼんぼんさん、こんばんは
多摩川の上流には今も巨牛が住み着いてます。
推定でも悠に200歳は過ぎてるでしょう、ならカドがとれてもいいはずなのに、、、
とてつもなく頑固な奴でした。

hiro-photoさん、こんばんは
石って面白いですね、眺めてるといろんな想像が湧いて来ます。
でも何故こんな巨石が川の中に、、、って考えてしまいました。

てるえさん、こんばんは
本当に日が短くなりました。
夕方5時ともなるともう暗い、そろそろ夜景でしょうか?

>水の流れにも目が行きました 滑らかな流れはスローシャッターでしょうか
は~いっ、一番見て頂きたかったところにがここ、ありがとうございます。
ISO100 、SS 1/4秒、F5.0 こんな感じです。

chihiro さん、こんばんは
昔の暗室を思い出して少し、、、。
巨石を眺めてると、こんなイメージが湧きました。
時には物言わぬ対話も楽しいです。

鉄ちゃん、こんばんは
今日は高尾を歩いて来ました。
霧を撮りたかったのですが今一、紅葉も今一、、、でした(^^;)

巨牛、少し硬かったです、ごめんね。

元 ブルーハーツ 真島昌利さん、全く存じあげません
完璧鉄ちゃんの作詞だと思ってしまいました。

巨石の秘めたるパワー
ひしと感じました!
今にもゆっくりと起き上がりそうな。
本当に、内部に溢れるエネルギーを秘めているようですね!

みなぎる力を感じさせる巨石と、優しく表現した水の流れ。
印象的な写真だと感心した後、タイトルと見ると・・・

うぅ~ん、そうきましたかぁ・・・
なるほどねぇ~と、さらに感心。
タイトルでこれほど写真のイメージが変わるとは・・・

毎度、勉強させてくださり、師匠には感謝感謝でござる。

見える、、 水牛が見えますぞ~!
盛り上がった筋肉、強固な獣皮 うん、見えます!

ラフなモノクローム感がいいッス~
物言わぬ岩ですが、こうしていろんな想いを馳せ、写真に仕上げるのも楽しみの1つですね!!

難しいと言われるモノクロですが、さすがです(^^)

こんばんは。
ホント~、確かに大きな牛に見えてきました、目も有りますね・・・。

大阪のおっちゃん
こんばんわぁ~~~♪

日が暮れるの早くなりましたね 外は真っ暗 秋の夜長ですね・・

あらぁ~~~おっちゃんのモノクロとは珍しいわぁ
巨牛も存在感有りますが 水の流れにも目が行きました 滑らかな流れはスローシャッターでしょうか

大阪のおっちゃんさん、こんばんは。
モノクロとは珍しいですね!
ここまでどっしりと構えられては、川の流れも太刀打ちできそうにありませんね!(笑)

おはようございます

今年は気温の影響で紅葉が心配ですね
12月はじめに六義園行こうと企ててます
影の部分の階調が少しあるとまた違う迫力がでそうです

あっ 昨日の(*´д`*) ブログは

元 ブルーハーツ 真島昌利さんの唄なんですよ

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/450469/42884695

この記事へのトラックバック一覧です: 巨牛の沐浴:

« 木漏れ日 | トップページ | 秘湯 »