« 藍染め | トップページ | 里山のランプ »

ウラギンシジミ

久しぶりに里山へ、思いがけず、この子に出会いました。

翅の裏は真っ白に近い銀色、表の翅はごらんのとうり、

男の子らしい、はじめての出会い、感動があるものですね。

1

« 藍染め | トップページ | 里山のランプ »

自然」カテゴリの記事

コメント

の子さん、こんばんは
そう、いたんです、小野路の里山に
よ~く探すと他にも見たことのない蝶さんがいるかも、
の子さんのお散歩でも気をつけて見てください。

こんな蝶がいたなんて!
かっこいいー、驚きです。
そばを飛んでいても、気付かずに過ごしてしまいそうです。

hiro-photoさん、こんばんは
まったく予期してませんでした、
おっちゃんの里山にも神様がいました(笑い)

ぼんぼんさん、こんばんは
学ランの裏側、こんな美しい刺繍が施されてるとは思ってもいませんでした。
まだまだ伝統は受け継がれてます、粋なおしゃれは年代もの、
歴史がありますね。

鉄ちゃん、こんばんは
まさか会えるとは思ってませんでした。
いたんです、いつもの里山に!!
秋に現れる個体みたいですね、またさがしてみますね
そろそろと開く美しい翅表には感動でした。

こんばんは。
中々綺麗な蝶ですね、やはり歩いていないと出会いは無いですから、極力歩く事ですね・・・・。

黒い学ランをめくったら、そこには紫サテンの龍と虎が、、、
みたいな感じでしょうか(全然違いますって?)
と言うか、今、学ランってあるのでしょうか

よほど蝶に詳しくないと、こりゃ分かりませんネ~
表と裏がここまで違うデザインと言うのがまたスゴイっ
自然が編み出した知恵なんでしょうね!

白(銀)っていうのも何らかの迷彩効果を持っているのでしょうか、、

おはよう( ´ ▽ ` )ノです。

オイラも昨年でしたか赤シジミを写した時を思い出しました。
おめでとうございます。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/450469/41587185

この記事へのトラックバック一覧です: ウラギンシジミ:

« 藍染め | トップページ | 里山のランプ »