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2009年8月

森の小人達

今台風がこの森の小人達の方に向かってます。

でもこの小人達はどんなに強い台風だって全然平気、恵みの雨とばかりに

この恵みを体いっぱいに受け、夜も昼も踊るのです。

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太陽の子

思いっきり残暑、 太陽の子も元気いっぱい!!

今年も沢山のエネルギーありがとう、明日は衆院選挙、元気に

一票投じましょう。

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森の中

静かな森の中、木漏れ日の中に小さな舞台が見えました。

かすかにせせらぎの音も聞こえます。おとぎの国の入り口でしょうか?

時間があれば、もっと踏み入ってみたかった場所です。

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憧れのお花

去年のリベンジで今年は二度、奥多摩の御岳山に行きました。

このレンゲショウマなんとも可憐で可愛いお花です。

一番のケーブルで上がりましたが、人気でカメラマンの多いこと、

来年は秘密の場所を見つけて心行くまで撮影したいと思います。

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真夏のオアシス

蒸し暑い、夏らしくない夏が続きます。カッ!と照りつける真夏の太陽を

見ることのないまゝ夏も終わりでしょうか?木立の下でビールでも

頂きながら多摩川の花火でもどうぞ。 次回からネイチャーに戻ります。

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小さな秋

山を下る途中、小さな沢がありました。ちょっと道草、

名も知らぬキノコをみっけ、今回のお土産に、カシャ!

つまらない陸奥辺すみませんでした<(_ _)>

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秋はすぐそこ

陸中の海を背に山に入るともう秋、立派な角を持った野生の

日本鹿にも出会いました。山道の両側には鹿が里に下りて来ないように

金網を張りめぐらしてますが、しっかりと里に。車にぶつかったり

農作物を荒らしたり、残念ながら可愛がってはもらえません。

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漁 船

この小さな漁船、村の人達は毎日時化でない限りこの船で漁をします。

船には小さなコンパスも積んであり、濃霧で岸の見えないときにも方向を定め

漁港に迷わず戻ってきます。刺し網をする時も、沖合で養殖ワカメの作業をする時も

一本釣りする時も、勿論ウニやアワビの採集もです。

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眼下のもや

陸中の朝の海、もやの掛かることが多い、眼下のもやの下は海

これも海の幸を育てる自然の恵みかも知れません。

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母なる海

ここは大船渡湾の一角です。湾の奥は波が静かで

牡蠣やホタテの養殖が行われてます。沖に見える黒く丸い物は

養殖筏を浮かせてる浮きで、直径が7~80cmから1mくらいあります。

この下にあの美味しい牡蠣やホタテが母なる海に育てられ成長してます。

手前の赤白の旗は船舶に筏のロープが有るので「近づくな!」の目印です。

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陸中海岸

陸中海岸に行ってました。空はすっかり秋の気配、

夜は少し寒いくらいでしたが、お米の作柄が心配です。

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真夏の主役

今朝の大揺れはびっくりしました。

今夜は花火を楽しむ予定でしたが台風接近のためお流れ、

在庫でお茶を濁します。

明日から夏休みさせていただきます。すみません<(_ _)>

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メタリック

緑の絨毯に転がる水、時には姿を変え、冷たくもあり、丸くもなる水。

実に多才な大自然の力持ちです!!

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白鷺姉妹

白鷺の舞う公園があると写真仲間に誘われ探しに出掛けました。

広い公園の中にトンボが集まる池があると言う、それに白鷺も、

好物の小魚も住んでるのか、何ん羽かの白鷺が集まってました。

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里山の美食家

美しい体を保つには、朝一番の美味しい花粉を頂くこと、

セレブともなれば極ごく普通のことで、日課にしております。

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地殻変動

地殻変動の兆しが蓮の実に、太古の昔人は、それをいち早く

知る知恵を持っていたのです。現代人は科学に偏り過ぎてます。

つい最近もDNAで大失敗、お天道様が笑ってます。

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ブルーリボン

人々は平和に願いを込め、このリボンを胸につけます。

この小さな思いが集まると人の心が動きます。

野の露草に教えられて。

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